燃え上がる逆転2

2013.07.23 19:25|逆転検事
サクサクッとクリアするつもりが終盤はけっこうダメージ削られてセーブ&ロードを駆使してやらなきゃいけませんでした。
というかラスボスしつこっ!!!

もうこれで終わりやろ?ゆうてももうこれで終わりやろ?ってなりながら突き付けたのに、画面が暗転して「つづく」ってなったのが二回くらいありました。しかしそんなところで区切れるワケもなく、深夜までやり続けてちょっと寝不足です。以下◎ネタバレ注意◎

前回の記事でこれまでの事件おさらいをしたけど、思ったより絡んで来なくて良かった。これで10年前の事件を解明しろとか言われたらくじけてるところだった。車の写真を出されて「怪しいところを指摘しろ」って言われた時は焦ったが、あんまり深く考えなくてもとりあえず目についたところを突き付けていけばなんとか進んだ。

ダイカイ像を使った「運動」についての三択は、見事に外して三回目で合いました(;▽;)円運動とかわっかんねーよ!初めて聞いたよ!ウチの小学校じゃそんなこと教わらなかったよ!いや、分からなくても消去法で選べよって言われたら返す言葉もありませんが…はいそうです私がワルイんです…。

ロウ捜査官と御剣に、刑事と検事の絆が出来つつあるところは良かったです。この二人がタッグ組んだらサイショーだよな。見た目的にも。おーいイトノコ相棒の座奪われちゃうぞ~(・▽・)ニヤニヤと見守ってました。まあイトノコはイトノコでちゃんと活躍してるし、今後もずっと付いてくるんだろうな。
ロウ捜査官はいいライバルキャラだった。ライバルとして倒すというかは認めさせるっていう感じで。
ロウ捜査官とはかなり殴り合った印象だけど、実際出会って数日しか経ってないんだよね。そう思うとデレるのが存外早いキャラとも言える。

オバちゃんの饅頭、ずっと持ってるけどこれ出番ないな~と思ってたら、まさか最後の最後で証拠品になるとは思わなかった。EDでもオバちゃんが最後に出てくるし、まじオバちゃんヒロイン枠過ぎて…オバちゃん面白いから好きだけどサスガにヒロインに収まるのはみっちゃんが可哀想なので適度に距離を取っていただきたい!あまりみっちゃんに近づかないでーーーっ!!
マコ君はまたクビになってたし、ハラバイ巡査も4で「警察手帳を落としてクビになった」とか言ってたけど、その回収がなされました。この二人は検事2でも脇役としてあちこち出てきそうな予感。正直この二人暑苦しくて鬱陶しいんだが。マコ君は警備員姿可愛かったからまだいいけど。

そんな感じで一気にクリアしてしまいましたが、検事も楽しかったです。ストーリー的には検事2の方が評価されてるみたいなので、これまた一気にやってしまいたいとこですが、立て続けに逆裁3,4検事1とやってくるとちょっぴり謎解きに飽きてきたので、別ゲーを挟もうと思います。

そういやプロトタイホ君の中身が最後まで分からず、気になってぐぐったら、ボーイだったんだね…あのボーイなんでもやるな…。ていうかバンドーホテル成長し過ぎやし…。


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燃え上がる逆転1

2013.07.20 21:34|逆転検事
最終話だけあってものすごく長くなりそう。ってことでキリがいいとこまでいったん終わらせてきました。以下◎ネタバレ注意◎

アバレストだっけ?ババルだっけ?なんかもう国の名前がややこしくてたまらんです。横文字キライです。更にトノサマンショーに二回の火事に密輸された凶器にヤタガラスに、もうわけわかめ(@Д@)!!

と混乱してるとことで出てきたヤハリとオバちゃんにはかなり癒されました。こういうくだらない事件が楽しい!正直なとこ、私は3まではヤハリのことを「なんやかんや言ってもちょっと女の子にだらしないだけでわりと普通の人でしょ?」って見てたんですが、3-5であやめさんに脅迫まがいのラブレターを送りつけたところで、あ、これはもうガチだなと。ガチでクズだなと。ようやく理解しましたね。なので今回ヤハリが煙突に上ってた云々のところを話し出した時点で、ああ、また女のことでなんかやらかしたんだな…って思いました。うん、むしろ思うのが遅すぎたよね…本来なら3の仮面マスクの事件あたりからもう理解してないとダメだよね…。

ヤハリとの再会でただでさえ面白いってのに、ヤハリがトノサマンのキグルミを着てるってことで更に楽しい展開になっていた。みっちゃんがトノサマン好きの設定ってどこで初出なんだろう?今まで順番にやってたけど、気付いたら執務室にトノサマンフィギア置いてたよね。「蘇る」の時はなかった…よね?

オバちゃんも相変わらずのオバちゃんでした。オバちゃん相手だとみっちゃんが「えっ!?」とか「え。」とかって素の反応を見せるのがオモシロイ。

そしてまさかのミサイル再登場。
ぶさミサイル
ブサイクな顔も相変わらず可愛かったです。(矛盾)

二つの大使館を行き来し、女をとっかえひっかえしながら捜査するみっちゃんですが、しかしなんやかんやで最初の捜査ではイトノコがちゃっかり相棒ポジに収まるんですよね。相棒ポジの女キャラが二人いるのに、ちゃんとイトノコの出番も確保してくれる!安易に萌えに走らない!さすが逆裁(・▽・)!とか一人で思ってました。

暖炉の仕掛けが明らかになり、シーナが怪しくなってきたとこらへんから一気に楽しくなってきたんですが、ロウ捜査官のカッコイイこと!最初は「もしかしてロウもグルとか?ライバルポジのキャラが真犯人パターンはもうやめてほしいんだけどなあ…」とか思ったんですがロウは最後までかっこよかったです。
仲間思いなとことか、ちょっと天然(?)なとことか色々とオイシイです。ダメージモーションの謎のポージングもかわゆ。
ロウ

シーナがバカ笑いをし始めた時はちょっぴりゾッとしました。五話で出てくるとは思ってたけどまさかもう登場済みだったとは…でもってヤタガラスの真相も分かったんだけど、また一気に情報量が増えて更にややこしいことややこしいこと!DKだかGKだかなんだか覚えてらんねーよ!

自分用にメモしておくと、
十年前に起こったのがDKだかGKだかって事件で、カズラ妹がマニィ・コーチンに殺され無罪になり、そのキッカケは丈太郎のなんとかコンツェルンの密輸についてで、それでクラマスミオが有罪になってて、
七年前に起こったのが第二のナントカ事件って呼ばれていて、マカリトオルがコードピア大使館の誰それを射殺し、マカリトオルとその法廷で戦っていた一条検事がカズラ弁護士に殺されそれを若みっちゃんが解決、
現在でヤタガラスの正体はカズラ弁護士、一条検事、バドウ刑事の三人組と判明、ヤタガラスのマークはもともとは密輸組織の指令状の色を反転したもので、密輸組織に対する牽制として使いだしたもの
でもってカズラは偽名で被害者の姉というのも嘘、最初から密輸組織の人間、とある人物の命令で動いていると…。

うーんややこしい!今までにないくらい大きな事件がややこしく繋がってる!これちょっと間を置いたら絶対忘れるね!

しかしその密輸組織ってガチでヤバそうだよね。白音さんとか、密輸に関わってた人も密輸については絶対口を割らないって言うし…
大使館で起こった殺人事件を解決したら、密輸組織について何か分かるんでしょうか?分からないままEDってことはないだろうからこれから更なるボスキャラが出てくるのかもしれないけど、どういう風につなげていくのか期待。あと今出てるので怪しいのって言ったら両大使くらいか。ダイアンはあからさまにアヤシイし、おじいちゃんもなかなか怪しい…ただの自虐おじいちゃんと見せかけて、腰を伸ばしてキリッとなる、みたいな展開もすっごいありそう…

まあそんな感じで残りもサクサクやっていきますよー!

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過ぎ去りし逆転

2013.07.18 21:16|逆転検事
第四話の回想は五話の前座か導入でしょ?さらっと終わるでしょ?と思いきや意外と長かった。以下四話◎ネタバレ注意◎

若御剣検事きたーーー(・▽・)!!
相変わらずかっこいいです若みっちゃん。しかしここに来て初めてみっちゃんの服のセンス&喋り方に突っ込む人が登場。
御剣2

やっぱり逆裁の世界観でもみっちゃんの衣装は浮いてるんだね。みっちゃんの私服見てみたい。

カズラ弁護士は氷見子=ひみこって読むのかな?最初は面白いねーちゃんだなーと思ってみてましたが、あんまりにも笑われるので段々イラッ(^ω^ #)とするようになりました。やっぱ主人公が笑われるのっていい気はしないもんですよ!

ロリメイちゃんも登場。一緒に捜査するっていうからメイちゃんが相棒役に!?と思ったらやっぱりイトノコの呪縛から逃れられなくてガックリきました。まーその後イトノコ刑事がひっとらえられて、メイちゃんが相棒役になってくれましたが。しかしロリメイちゃん、ムチが容赦ないです。やっぱりナルホドと対決する前だからムチ打つ頻度も多いのかな。ちょっぴり鬱陶しかったです。裁判長にはムチのエフェクトでないなーと思ったらミネ打ちだったってのはちょっと面白かった。

みっちゃんと出会ったばかりのイトノコ刑事はなんか新鮮だったけど、結局はいつも通りのイトノコって感じだった。過去編でもスーツの色しか差分がないイトノコかわいそす。まあ若いイトノコとか別に需要ないしな。

あと一枚絵もあった御剣検事とミクモちゃんの鼻水ズビー事件。クラバットってああいう風に付け外し出来るもんなのwwww一応ネクタイの一種なんじゃなかったっけ?なんか普通にブローチ付けるみたいに付けてましたけど。そこはゲームってことで簡略化してるってことですかね?

プレイヤー的には最初から一条検事がヤタガラスってのは丸わかりだったので、実はカズラがヤタガラスで殺人犯だったってことが判明した時には、おおっそうくるか!と思ったんですが、結局は一条検事がヤタガラスで合ってたんですね。義賊が実はただの殺人犯で、親の仇の弟子に成り下がってまで仇を取ろうとするミクモたん…とかって展開になったら激熱かつ切ないと思ったんですが、そこまでドロドロした話ではないようだ。でもって結局カズラ弁護士は逃げたんだっけ?五話で決着付くのかな。

カズラ弁護士とバドウ刑事は、過去編なのに本編には出てきたことがなかったので、この二人なんかあるだろうとは思っていたんですが…カズラ弁護士が怪しくなって来たとこらへんから、バドウ刑事の死亡フラグが立ちまくっててまず死ぬだろうなと思ってました。最後の銃のとこらへんとか「あっ死ぬ!バドウ刑事死ぬっ死ぬぅうう!!」ってずっと思ってました。そしたら意外と生きててびっくり。最後辛そうな顔してたけどあれ本当に撃たれなかったのかねえ?絶対撃たれたろ!撃たれただろオマエ!って思ってましたが、撃たれたらサスガに血で他の人も気付くだろうし…この人も最終話に絡んでくるのかな。…今度こそ死にそうではあるが、意外と死ななかったりってのもありそう。生き残っても「老兵はただ去りゆくのみよ…」とか言ってハードボイルドに去りそう。

◆とまあそんなこんなで、色々な伏線をバラまきつつ五話へ。従来通りでいけば五話で最終話と思ってるんだけどどうだろうか。そしてここに来て飽きが来てしまいました。逆裁3,4検事1と立て続けにやってきたからね…楽しんでやってたけどサスガにね…。しかしここで休憩してしまったら話をまるっと忘れそうなので(ただでさえややこしいのに)検事1だけはサクッとクリアしてしまおうと思います。2に入る前にちょこっと別ゲー挟もうかな。それこそGSとか。あとFF6もほったらかしだし。かと思えば久しぶりにFF零式もやりたいなとかちょっと思ったり…まあのんびりやっていきます。

若みっちゃんやっぱカコイイ
御剣4


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さらわれた逆転

2013.07.17 21:04|逆転検事
なんかほんとびっくりするくらいサクサク進んでしまう…もっとじっくりまったりやりたいものだが…そんなこんなで第三話クリアしてきました。以下◎ネタバレ注意◎

空港に着いたらその足で誘拐事件に巻き込まれるとか、噂には聞いていたけどものすごいハードスケジュールです。しかもこの後執務室に帰ったらまた事件が起こってるんでしょ?ぶっ倒れてもおかしくないでぇ。

今んとこすべての事件になんらかの形でみっちゃんも巻き込まれてるので、事件の一枚絵にイケメンなみっちゃんが映ってて嬉しいです。…ギャラリーとかあればいいのになあ。そういうゲームじゃないか。

初登場ミクモちゃん。ようやっと出てきました。基本はマヨイちゃんと同じでちょっとドジなおとぼけ天真爛漫キャラだけど、ナルホド君と違ってみっちゃんはナメられていない。さすがみっちゃん。
「ぬすみちゃん」は予想以上にチートでびっくりした。ヤタガラスの科学力凄まじい。アカネちゃんが泣くぞ。

そういやアカネちゃんも登場しましたね。「蘇る」からのぽっと出キャラと思いきや、意外と優遇されている。この話は「蘇る」から1~2年後くらいなのかな?
また指紋検出やら足跡検出やらやらされるのかなと思ったけど、自分でさっさとやってくれて安心しました。さすがにみっちゃんにやらせるわけにはいかなかったんだろう。

そしてオバちゃんもまさかの登場。初登場時はただのモブとしか思わなかったのに、なんやかんやでしつこく出てくるなこの人。オバちゃんが出てくるとみっちゃんの反応が面白いです。「今日は厄日だ!」って確信するみっちゃんとか。

ライバル検事…じゃなくて捜査官の狼(ロウ)さんも満を持して登場。ロウって変わった名前だなと思ってたら、外国出身なんですね。西凰民国だっけか?イメージ的には中国+韓国って感じなんだろうか。…今のご時世に出したらバッシングを受けそうなキャラではある。しかしことあるごとに「狼氏曰く!」つって巻物を読み上げる感じはすごく「ぽく」って面白いです。おいしいキャラだな。モーションも大きくよく動くし、悪い顔ながら表情豊かで見てて楽しい。ちょっとゴーインなところはあるけど、検事を嫌う理由は納得出来るものであったし、真実を突きとめようとする姿勢もあるのでそんなに悪いやつでもないんだろう。みっちゃんをとことん嫌ってるのはただの誤解みたいだし、誤解が解けたら途端に良いやつになりそうだ。

本題の誘拐事件ですが…特に理由はないけどわりと早くから「なんかこれまた狂言くさくね?」と思い始め、ヒカル君が登場した時点で「あっこれ狂言だ」って思いました。ヒカル君演技ヘタ過ぎんよ。誰がタイホ君で誰がプロトタイホ君でーっていうのは覚えとくのが面倒でちょっぴり引っかかったりもしましたが、ゴリ押しでなんとか終わらせました。ヒメコさんの指輪は本当に飴だったのか気になるところ。ああいうキラキラしたものって舐めたくなる気持ち分かるし。実際小さい頃は舐めてた気がするし。…いや、ほんとに小さい頃ね。

一気にやってると終盤頭の中で整理出来なくて、やや混乱しながらなんとかクリアしました。話としては二話の方が好きかなー。そしてこれでもかとバラまかれる伏線。もうDLだかDKだかSLだか何だかわかんねーよ!おぼえらんねーよ!まあ頭の悪い私にでも分かるように説明してくれることでしょう。と期待。

四話で終了と思いきや、次は回想編っぽいですね。逆裁3の時と同じノリで攻めてくるんでしょうか。もしかしてまた若御剣検事に会えるのかも!?楽しみにやっていきまーす。

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逆転エアライン

2013.07.16 20:56|逆転検事
法廷パートがないせいか、なんかやけにサクサク進んでしまうようなそんな第二話。以下◎ネタバレ注意◎

法廷パート独特の緊張感っていうのはないんだけど、代わりに探偵パートでもそこそこ緊張感があるような気がします。ロジック失敗したらダメージ出るし。しかし対決パート含めても基本的にダメージ量が減ってるのがありがたい。何気にセーブ時間がちょっと長くなってるので、「自信ないところで一応ちょこっとセーブ」ってのが激しくメンドクサイんだ。

コノミチさんは最初「ふざけんなよてめー犯人かコノヤロウ」とか思ってましたが、機長に許可を取ってないってことが判明したらへんで「えっ?コノミチ…さん…?」と思い、スーツケースのデザインのセンスが皆無なところで「m9(^Д^)」と思ったけれど、白音さんと機長のことをちょこっと愚痴ったところで親近感を覚え、在庫を気にして自分でスーツケースを買ってることが判明した頃には好きになってました。しかし売れないことは気にしてても、自分のセンスへの自信は揺るがないのね。そこは別にもうちょっとデレてもいいのよ?って思ったけど御剣とのフラグは断固として立てませんでした。女性プレイヤーへの配慮でしょうか。

音羽さんはザ・女に嫌われる女だと思われる。間違いなく。でもってこういうキャラはだいたい男ウケがいいので更に女に嫌われるループ。どこが嫌われるポイントとかは書かないでおく。

でもってメイちゃん再登場。相変わらずのムチだけど御剣検事にはあんまり鞭打たないし、御剣の援護射撃もしてくれるし、メイちゃんも一回り丸くなった印象。みっちゃんもメイちゃんも二人ともナルホドと戦って真実を究明するタイプに変更したって感じでしょうか。
「私が同行するわ。」とか言った時はメイちゃんが後ろをちょこちょこ付いてきてくれるのかと期待したけど実際はイトノコ刑事でちょっとガッカリした。いや、イトノコ刑事もオモシロイよ。面白いけどね!

そんなこんなで二話が終わってしまいました、泥棒のナントカちゃん、ヒロインだと思ってたのにまだ出てこないのね。あとライバル検事の狼さん?とかって人もまだ出てこない。メイちゃんが最後に言ってた人がそれっぽいので、この二人は三話から出てくるのかな?

しかしこんな早いペースで進めてなんか本当にもったいないなと思うようになってきた。やっぱGS3でニーナ攻略してからにしようかな…いやでも途中で別ゲー挟むと話忘れちゃうからな…ぐぬぬ…。やっぱサクサク次に進めるしかないな!

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早

Author:早
飽き性。めんどくさがり。
名前は「ゆう」「早(はや)」どちらでも。
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